the glory of love

Month

January 2012

38 posts

Jan 30, 2012524 notes
“

58 :番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2012/01/30(月) 00:18:26.43 ID:uN1uJJPz0

463 :M7.74(家):2012/01/29(日) 18:45:49.51 ID:k3YgpAAx0 
山梨県東部・富士五湖の地震
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/list/?e=412

2006年  1回
2007年  5回
2008年  7回
2009年  6回
2010年  4回
2011年 11回
2012年 18回(2日間)

”
—【速報】富士震源地震の推移が本気でヤバイ (via tora1014)
Jan 30, 2012162 notes
Jan 28, 2012335 notes
Jan 27, 20122 notes
Jan 25, 20121 note
“

男女のペアが一緒に重い荷物と軽い荷物を運ばなければならなくなったとしてさ

昔
♂「おれ、重いほう運ぶよ、君より力あるし」(気遣い)
♀「ありがとう、じゃ、あとでお茶入れるね」(気遣い)


今
♂「おれ、重いほう運ぶよ、君より力あるし」(気遣い)
♀「あたりまえでしょ? あんた男なんだし」


あたりまえだけど愛されるわけねーよ。男女平等とか謳ってるけど、全然違うよな。女は世の中の常識とかなんとか言ってきたりするけど。男としては納得できないし、する理由もない。

男と女以前にさ、人と人との関係だってこと忘れてんじゃねーの?

”
—No.30183 女叩きサーセン - コピペ運動会 (via deepspeed)
Jan 25, 2012675 notes
“

あたしが小学5~6年生だったときの担任・マツダ先生(仮名)は、クラスで話し合うとき生徒にたったひとつのルールを課しました。そのルールとは、「意見を言うときは、必ず理由を言わなければならない」というもの。これは鉄の掟で、例外は許されませんでした。今にして思うとこれはすばらしい教育で、あたしはマツダ先生にものすごく感謝しています。

*****

こうやって丁々発止で説得し合ううちに、けっこうみんな、最初とは意見が変わっていくんですよ。「自分はドッジボールが好きだけど、当てられて嫌がる人がこんなにいるなら、バスケの方がいいかな」とか。「ソフトボールがやりたかったけど、言われてみれば学校のグローブはボロいし数も少ないし、別の種目の方がいいかな」とか。いろんな角度から意見とその理由を発表し合って、考えに考えて、意見が出尽くしたところで「では採決を」と持って行くのが、マツダ先生のやり方でした。

これが当たり前だと思ってたんだよね、小学生時代のあたしは。ところがいざ中学校に入ってみると、そこでの「話し合い」はこんなていたらくだったんです。

*****

なんちゅう幼稚な意思決定方法だ、と12歳のあたしは思ったね。こいつら小学生以下かと。これじゃ各自がなにも考えずに「ぼくのわたしの好きなもの」を選んでるだけで、意見を交わしたり考えたりっていうプロセスがゼロじゃん。自分と違う視点に気づくチャンスすらなく、それぞれセルフィッシュに「(自分が好きだから)これがいいでーす」と手を挙げるだけで、こんなの何の意味があるんだよと。

*****

そんでもって、意見交換で相手を説得するには根拠が必要なんです。上の方にも書いたけど、根拠を挙げようと思ったら、「ぼくは/わたしはこれが好きだから、みんなこれに賛成するべき」なんて小学生ですら恥ずかしくて言えなくなります。たとえタテマエでもいいから、「なぜこれが集団の構成員全体にとって有益なのか」を示さなければならなくなるわけで、全員が頭をひねってその「なぜ」を考えるうちに議論が深まり、より考え抜かれた意見が形成されていきます。そこまでやってから決を採ってこその多数決でしょ。

*****

結局はマツダ先生が偉かったってことになるんでしょうけど、ああいう議論のしかたの教育を日本じゅうの小学生が受けられるようにしなくちゃいけないと思いますね。ゆとり教育の見直しで算数だの英語だのの時間を増やすのもいいけど、こういうところにももっと力を入れていく必要があるとあたしは思ってます。

”
—

マツダ先生(仮名)の思い出、あるいは議論の仕方を習ったことのない人はやっかいだということ - みやきち日記

これ、一度そういう経験をしないとわからないと思う。

(via dorelax)

Jan 25, 20121,535 notes
“「監査法人を、大手から名前も聞いたことがないような中小に急に替えたら会社は要注意」
「社内変更を繰り返す会社にも注意がいる」
「自社のホームページに社長に顔写真がない会社も後ろめたいことがあるのかと勘ぐりたくなる」

などなど。

オリンパスのHPには社長の顔写真は出てませんね。大王製紙のHPは社長の顔写真は出てますが、創業家の役員は顔写真を出してません。”
—プロがこっそり教える「こんな会社は要注意」 - ■CFOのための最新情報■ (via otsune)
Jan 25, 2012337 notes
Jan 24, 20121,157 notes
“俺は電車に乗った。中は少し混んでて座れる所がなかったので吊革に掴まった。出発して少し経った頃、目の前に座ってる女性が「前あいてますよ」と言ってきた。しかし後ろを見ても席は空いてなかった。なんだかよくわからないが、俺はもうすぐ降りるし「たってるから大丈夫です」と言った。” —電網辻々噺: 電車 (via grotesquenewpop)
Jan 24, 2012250 notes
Jan 24, 201299 notes
Jan 24, 20124,524 notes
“

韓国企業に就職をする場合、まずエントリーシートの段階でTOEICの点数で足切りがあります。多くの企業の足切りラインが800点。人気企業だと900点とかだそうです。(私は永遠にサムソンには入れなさそうです。。)
また、日本で有名な”TOEIC”だけではなく、”TOEIC SPEAKING”の点数も必要だそうで、座学だけでは通れない厳しさがあります。

さらに、書類選考を通過した後には英語での面接があるようで、これを通過しないと正社員の職は得られないとか。

韓国は1998年のアジア通貨危機の際に国がえらいことになっており、IMFが介入してきました。その際に、多くの企業で終身雇用が崩壊し、日本で言うところの「派遣社員」が増加しました。
「正社員」の枠は非常に狭き門となっており、その足切りのためにTOEICの点数が使われているようです。

じゃあ、そんな韓国企業は業務で英語を使っいまくってグローバルな仕事をしているのかというと、別段そうでもないようです。

「多くの韓国の会社は、英語を使うのは面接の時だけ。あとは韓国語だけだよ。。」

どうやら、受験勉強と同じ感覚でTOEICをやっているようです。
「日本には英語が喋れない英語教師が沢山いる」って話をしたら、「韓国にも沢山いる。韓国の高校までの英語教育は大学受験のためのリーディングとライティングだけで、全然喋れるようにならない」という、日本と全く同じ問題があることが判明しました。

大学受験のために形式的な「受験英語学習」をすることの延長に、就職活動のためにまたも形式的な「就活英語学習」をするのであれば、ちょっと悲劇です。。
しかも、「就活英語学習」は、わざわざ大金払ってフィリピンくんだりまで来てやるのですから。。。
僕たちは「犠牲者ですよ」。アニメで日本語を覚えた韓国人は、ここを強調して日本語で言っていました。

”
—もりぞおアジア就活紀行 04.フィリピン留学 スパルタ編 (via nayut4)
Jan 23, 201297 notes
“

これは驚いた。 あった事と推測の区別が出来ない人間がいるというはなし以来の驚き。

イスラエルの「刑務所で10カ月間に行なわれた仮釈放審査委員会の審問、計1112回分の結果を基に」した研究:Danziger S, et al. 2011について。

これによると、 朝、仕事を始めた時は判事はおよそ65%くらい仮釈放を行うのに、疲れている軽食休憩の直前になると仮釈放を認める確率が1割以下くらいになる。休憩から戻ってくるとまた65%くらいに戻ってそれから数時間でまた1割くらいに下がるらしい。

まず、人間の判断がこんなに疲労によって左右されるというのが驚いた。 計算能力とかその手の能力への疲労の影響というのは昔からよく研究されているし、6倍以上も変動したりなんかしないはず。 だからおそらく(記事が言うように)「倫理的・道徳的」判断だから変動するのだろう。あるいは不確実性が高い問題だからだという解釈も可能だろう。つまりその種の問題を扱う能力は計算能力などとは全く違うのだということ。これが第二の驚き。 (この記事で紹介されている理論によれば疲労すると現状を変えない選択をしがちだという事らしい。)

第三の驚きは人に対するこれだけの不公正が気付かれずに放置されてきたこと。 そして第4の驚きは、人はこの種の変動に自分ではほとんど気がつかないのだと言うこと。おそらく私達も知らずにその手の間違いを多く犯しているのだろう。

で、自分の話をすると、最近、似たようなことに気がついていた。 問題に出会うと普通は解決策を2つ3つ考えてその中から良い方をとったりするわけだけど、 疲れてくると解決策を思い付くことはできるけど、決断することが出来なくなる。無理にしようとしてもどっちが良いのかまるで分からない感じになる。それが翌日に再開するとほとんど迷わずにきめることができたりする。 自分はこの現象は「疲れると、トレードオフに参加する変数が多数になるとき、結果のpayoffやコストの評価が出来なくなる」という風に理解していた。件の結果をこれで説明することもできるな。

”
—最上の日々 (via ginzuna)
Jan 23, 2012587 notes
Jan 22, 201234 notes
Jan 22, 20125 notes
Jan 21, 20121 note
“

シンガポールに移転する企業や移住する人たちにとって、シンガポールは様々魅力を持っている。

 法人税率の低さが企業にとっての魅力だ、とよく取り上げられる。しかし、実は、それ以上に以下の2つが魅力的だ。

(1)欠損金の繰り延べが永久にできる。

(2)1カ月前に通知すれば、ほぼ自由に従業員を解雇できる。

(1)について、超単純化すれば、こういうことだ。例えば製造業がある年度に大型設備投資をして、100億円の赤字を計上したとする。その後、毎年1億円の黒字となっても、100億円の赤字を相殺するまで、つまり100年後まで税金を払わなくてもよい。

 ちなみに日本は、最大5年間までしか繰り延べを認めていない。法人税率が16%であることよりも、実質無税期間が長くなるこの制度を好んでシンガポールに移転する企業が多い。

(2)も、シンガポールの人気が高い隠れた要因である。世界中でこれほど簡単に「社員の首を切れる国」はない。いかなる理由であろうと、誰であろうと、1カ月前に告知すれば原則として解雇できるのだ。税制よりこの解雇の自由度を好んでシンガポールに拠点を移す企業も多い。

”
—はてなブックマーク - 新着エントリー - 『日経ビジネスオンライン:総合トップ』 - 絶頂期にあって苦悩するシンガポール:日経ビジネスオンライン (via raitu)
Jan 19, 2012397 notes
“ボーナスの分割払いが、2008年、2009年と続くと、例えば両年に2500万円ずつのボーナスを受け取ったトレーダーは、2009年には500万円のスライス3つ分で、総額5000万円の内の1500万円しか受け取れていないことになる。ちなみにまだ支払われていない分割払いされるボーナスは、その性質上、自らの意思で会社を辞めると消失する条件が設定されている。このトレーダーは、会社にいさえすれば残りの3500万円を自動的に受け取る権利を持っていることになる。実はこの仕組みが、ヘッドハンティング会社を窮地に陥れた。トレーダーはとにかく会社に残ろうとするし(未払いのボーナスを取り返さなければいけない)、このトレーダーを引き抜くには通常の条件にプラスして3500万円も余分に保証しなければいけないことになる。よって、外資系投資銀行間のジョブ・マーケットの流動性が著しく低下した。ヘッドハンターは、他社に移籍させると、基本給の3ヶ月分ほど(基本給が2000万円だと500万円)を抜く。1年で20人も動かせば1億円も売り上げができるので、バブルの頃はトレーダーより稼いでいるヘッドハンターはごろごろいた。こうしたヘッドハンターは、ボーナスの分割払いによって廃業に追い込まれていった。” —日本化した外資系投資銀行 : アゴラ - ライブドアブログ (via otsune)
Jan 19, 201291 notes
“そうだ、京都が来い。” —Twitter / 加藤袋 (via shibata616) (via namaettenani) (via shinoddddd) (via nemoi) (via petapeta) (via dewfalse) (via jinakanishi) (via subdub) (via nemoi) (via elect62ca) (via pipco) (via minimumnarration) (via ogug) (via fumopan)
Jan 19, 2012337 notes
Next page →
2012 2013
  • January 53
  • February 74
  • March 94
  • April 35
  • May 43
  • June 10
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2011 2012 2013
  • January 38
  • February 32
  • March 13
  • April 23
  • May 13
  • June 46
  • July 21
  • August 61
  • September 18
  • October 41
  • November 23
  • December 59
2010 2011 2012
  • January 53
  • February 43
  • March 34
  • April 39
  • May 71
  • June 32
  • July 56
  • August 38
  • September 27
  • October 21
  • November 21
  • December 12
2009 2010 2011
  • January 6
  • February 65
  • March 110
  • April 66
  • May 72
  • June 54
  • July 41
  • August 46
  • September 54
  • October 49
  • November 30
  • December 37
2009 2010
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June 1
  • July 2
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December 1